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結論としては

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2017年 1月27日(金)02時28分38秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めたことは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したこと。これをそのまま言えず全国の友の会や全国協会にデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。 口封じは誰一人関わらせずどこの団体も行かせず、社会参加は全て妨害された。11年も続き障害者の一人くらいほっとけと言うのは県庁規約にありますか。親を馬鹿とはそのまま正当化されたのか説明も来ない。法務局には暴走目こぼし権は無いという。
 知事は差別号令するはずが無くても近づけない。
 強権発動は知事だけのはず。そして来年は岩手で全国大会があり全国協会から通訳借りて参加しろと言うが此方に対して岩手は口封じからなりふり構っていられなく副知事から全国協会事務局長に強権発動が入り事務局長は逃げ腰になり参加したいなら一人で考えろと言い出し沈黙した。強権発動から発動から友の会は通訳依頼を100日越えても無視。要約筆記の会は2ヶ月前でも通訳依頼を無視。更に地元の派遣通訳管轄の一関社協も通訳は余所へ頼めと言うだけ。通え訳差別で断念にらなった。
 もっとも参加しても悪口妨害と嫌がらせしか出ないだろう。
 どうしても復権させない暴走隠しの暴走だから。
 更に岩手県の派遣通訳を監督する岩手県社会福祉協議会さえも問い合わせに11年知らん顔して暴走を容認して復権させない。
 11年前に掛けられた県庁からのかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センターにも地元一関の社協にも一関身障協にも入っている。更に一関市会議員にも県議会議員にも入っている。 まさに手当たり次第。暴走目こぼし権があって正しいのなら口封じの必要なく説明が来るはず。今年は通訳差別まで出て来た。
 要するに看板団体は暴走しようと守らねばならないとして障害者の一人くらいほっとけと言う勝手な決断だ。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰されている。それを馬鹿にし、此方を復権させないのか。
  発端となった県聾唖協会石川会長は読み書きも出来なく親父と口利いたこともない勝手な猜疑心が言い出したことをごますりの友の会事務局長小笠原利行さんが言い出したことだ。
 石川会長は約束守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っている。口封じ一人残らずでは証拠も作れず法務局も動かないが暴走は発覚する。岩手は謝罪より抹殺しか考えていない。日本一の馬鹿な団体になった。そして全国の友の会も支援団体も障害者が困っていると訴えても我が身かわいさから事務局ペースて馴れ合い事無かれ主義を選んでいる。





 
 

我が身かわいさから

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月18日(日)11時07分23秒
     岩手はなりふり構わず差別、社会参加妨害だろうとはっきり強行して来た。通訳差別は2ヶ月越える。社会参加は妨害100年。 初めから言うと暴走だろうと看板団体を守ろうとして障害者の一人くらいほっとけとされたこと。県庁への抗議がかん口令にされたこと。それでも全国の友の会は全国大会や全国協会の行事などと関わっていて岩手が暴走しようと何をやろうと見無かった。聞かなかったとして付き合いを続けて行こうとしている。
 これでは大阪、栃木、福島、宮城に限らず全国の友の会もそうするのだろう。
 それが障害者が困っても仲間の内でないと言うことになる。
 全国に訴えてもどこも無視して知らん顔する理屈になるのか。10年もの差別、妨害も知ったことで無いと言うのか。岩手が看板団体を守るために暴走しようと障害者の一人くらいほっとけとされても仲間で無いと言う扱いしている。
 全国協会さえもまるで発言力が無い。通訳団体の暴走は止めるより目を覆うしか出来ないのか。暴走目こぼし権利とか強権発動権はあるのかは法務省と新聞社に問いています。暴走目こぼし権利とは無いと法務局で聞いています。強権発動権は知事と副知事にあるはずでも緊急事態のことで説明は来るはず。説明抜きで反対に口封じに誰とも関わらせずどこの団体も行かせない社会参加妨害のかん口令は10年続き暴走だと誰でも気が付くのに全国が見なかった振りをして沈黙している。これは口封じのためで副知事の暴走です。知事が差別号令はするはずが無い。
 全国大会を控えてなりふり構っていられず差別は露骨になった。 そして岩手の友の会と副知事の暴走は法務局と新聞社に調査願いました。暴走目こぼし権利も強健発動権もあったとしても説明抜きは暴走だとなる。
 全国の友の会は辞めた奴より今関わっていて暴走団体でも関係が優先すると言うのが10年無視して来た理由だとなる。
 それが同じ障害者が困っていても無視を繰り返した理屈とは。 これは全国協会が全く発言力が無いのかと言うことにもなります。障害者は支援すると言う看板は偽りではないか。
 当事者が全く無力では団結してもままならず通訳団体にリモコンされるままになります。同じ障害者のために結成したのなら我が身かわいさで関係ないと決め込んでいいのですか。全国の友の会と全国協会に10年で何十回訴えて全国協会だけがやっと返事したことになり他の支援団体は一つ残らず知らん顔している。何のためにあるのか。


 

通訳の必要性とは

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年12月 6日(火)05時41分49秒
   聾唖運動の一つとして聾唖者の社会参加を促進するために手話通訳養成事業がある。社会参加を積極的にしたいと願う人たちは通訳を欲しがる。けれど大半の聾唖者は自分で動けてある程度社会的常識を知っていれば通訳は年間にほんの少ししか必要としない。大半の聾唖者は社会参加より仲間付き合いに比重を置いている。通訳が本当に必要なのは大きなイベントで大勢の聾唖者の相手をする時くらいになる。
 個人的通訳を年間2桁も頼むほど積極的なのは県聾唖協会の役員クラスだけでは無いか。これは他の障害者にも言える。
 通訳者と言わず介助者の手を煩わせるのは遠慮すると言う向きもある。福祉から見ると社会参加しているのはほんの僅かしか居ない。通訳・介助がいくら育っても当の相手がいなくては県聾唖協会役員特定個人の相手になってしまう。
 この点では重度の障害者だとどうしても通訳・介助者の協力なしにはどうにもなかないことが多い。仲間付き合いどころかかえって抑圧された環境にこもってしまう。つまり聾唖者も含めて重度になるほど本当に通訳・介助は欠かせなくなる。
 岩手の盲ろう者友の会とは障害当事者のための団体だが、どこも事務局ペースで聾唖協会の顔色見て決めるのか。
 県聾唖協会会長からの親を馬鹿と言う話に友の会事務局長から親を馬鹿と認めろと言われ拒否して退会した後は看板団体を守るためと辞めた理由はデマを流し口封じにどこの団体も行かせない誰一人関わらせない差別号令のかん口令は県庁副知事から出て10年も続いている。盲ろう者のための団体でなくなっている。全国大会は来年花巻であるが口封じのため差別、妨害して参加させようとしない。
 隣の宮城も岩手に気配りして通訳は貸さない。
  全国協会の賛助会員でも口封じに嫌がらせだらけになりかねなく全国協会も参加したければとしか言えず、こちらは10年耐ええて来たのです。自分達障碍者は自分だけでは出来ないことが多い。通訳は出来ることか多い。全国協会の事務局長一人になんとかと言うのでなく理事会に掛けて対策取るべきでないか。それを逆に一人で決めろと言う。あまりに無力すぎるではないか。
 通訳は更に団結して法律まで曲げる。障害当事者はリモコンすればいいと変わってしまう。実際に要約筆記の会は通訳依頼は2ヶ月前からでも知らん顔。盲ろう者友の会も同じく2ヶ月依頼の話を無視。それらを監督する情報センターもそれでいいとなりふり構わなくなった。全国協会はこれでもほっかすむりするのか。

 

かん口令に対抗

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 3日(土)23時24分1秒
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

 差別妨害10年目

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月12日(木)06時45分4秒
   自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外に
 

暴走しようが看板は正義か

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 2月16日(火)20時49分3秒
   岩手は看板団体を守るために暴走しようが正当化し一人残らず沈黙号令掛けられ、口封じからどこの団体も行かせない。県外にも悪口が流された。
 それでも復権を求めて社会参加を繰り返した。
 そして昨年お盆明けに栃木の福祉課と盲ろうの友の会に手紙とファクスとメールを10回以上出しても無視された。そのころ岩手県庁の課長が司法権がないとして暴走調査も出来ず替わりに社会参加したいなら協力してやれと指令されて地元の2つの振興局の課長が協力に来ました。
 これに勇気づけられて栃木県庁に問い合わせしたらと端に協力的になった。更に後ろに福祉がいることで真剣になった。
 そして強引だけれど今は神経を痛め要介護の身で単身栃木に乗り込み語り合い和解し、参加所会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めました。これは一人残らす口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっきりする。
 最初に栃木が無視したことは岩手から相手にするなと悪口が入っていた。
 すると、と。昨年盛岡で講演会があったとき通訳が言い訳抜きで誰も来ない事の調査を願った。結果は説明不足を癇癪でガードしただけ。更に講演会を勧めてくれた人も含めて年賀状が6人消えた。沈黙号令が掛けられた事になる。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したが、出所は県聾唖協会会長。退会したら全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。これは初めから猜疑心からだと知っていたことになります。
 詫びれば済む話しが面子から隠せ隠せとなって辞めた理由は出任せが流されていた。それで時効になっても10年経っても取りけせず口封じに沈黙号令が掛けられた。
 看板団体だからと暴走しようと司法権のない福祉は何も出来ない。それどころか辞めた理由は一般や全国の友の会、全国協会にもそのまま言えずデマを流し今度の栃木行きも妨害しかねない。 4月に栃木の友の会と交流に行く。詫びるより知らなかったと言えば正義になると言う感覚がおかしいではないか。全国の支援団体さえ知らん顔している。そして協力してくれた県庁の課長にかん口令が入ったか一ヶ月沈黙したまま間もなく退任だろう。
 通訳介助チケットは友の会が発行する。その為どんな小細工されるか判らなく検分に出す事にした。
  それにしても看板団体だからと暴走しても正当化するのは岩手のためになるのか。


 

暴走しようが看板は正義か

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 2月16日(火)05時13分26秒
   岩手は看板団体を守るために暴走しようが正当化し一人残らず沈黙号令掛けられ、口封じからどこの団体も行かせない。県外にも悪口が流された。
 それでも復権を求めて社会参加を繰り返した。
 そして昨年お盆明けに栃木の福祉課と盲ろうの友の会に手紙とファクスとメールを10回以上出しても無視された。そのころ岩手県庁の課長が司法権がないとして暴走調査も出来ず替わりに社会参加したいなら協力してやれと指令されて地元の2つの振興局の課長が協力に来ました。
 これに勇気づけられて栃木県庁に問い合わせしたらと端に協力的になった。更に後ろに福祉がいることで真剣になった。
 そして強引だけれど今は神経を痛め要介護の身で単身栃木に乗り込み語り合い和解し、参加所会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めました。これは一人残らす口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっきりする。
 最初に栃木が無視したことは岩手から相手にするなと悪口が入っていた。
 すると、と。昨年盛岡で講演会があったとき通訳が言い訳抜きで誰も来ない事の調査を願った。結果は説明不足を癇癪でガードしただけ。更に講演会を勧めてくれた人も含めて年賀状が6人消えた。沈黙号令が掛けられた事になる。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したが、出所は県聾唖協会会長。退会したら全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。これは初めから猜疑心からだと知っていたことになります。
 詫びれば済む話しが面子から隠せ隠せとなって辞めた理由は出任せが流されていた。それで時効になっても10年経っても取りけせず口封じに沈黙号令が掛けられた。
 看板団体だからと暴走しようと司法権のない福祉は何も出来ない。それどころか辞めた理由は一般や全国の友の会、全国協会にもそのまま言えずデマを流し今度の栃木行きも妨害しかねない。 4月に栃木の友の会と交流に行く。詫びるより知らなかったと言えば正義になると言う感覚がおかしいではないか。全国の支援団体さえ知らん顔している。そして協力してくれた県庁の課長にかん口令が入ったか一ヶ月沈黙したまま間もなく退任だろう。
 通訳介助チケットは友の会が発行する。その為どんな小細工されるか判らなく検分に出す事にした。
  それにしても看板団体だからと暴走しても正当化するのは岩手のためになるのか。


 

 一人残らず口封じついに10年目の差別

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 1月17日(日)10時59分1秒
    聾唖者の勝手な猜疑心が今の会長の為お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと県の看板団体盲ろう者友の会の事務局長小笠原利行さんでこれを馬鹿らしいと退会した。福祉は勝手に正当化して妥協したらと言う。拒否したらかん口令を敷かれた。白紙化なら何もなかったことになり説明は来るはずが10年来ていない。反対にかん口令を敷いて関係者他団体は全て沈黙号令を入れた。通訳も聾唖者も誰一人関わらせないのが10年も続き、他県にも届いた。 大阪、栃木、福島にもだ。
 岩手では地元の一関身障協も障害者の社会参加推進センター、更生相談所にもかん口令が入っている。
 一番近い情報センターの中の事務局は昨年9月の盛岡で講演会に通訳がいい訳抜きで一人も来ない事の調査をお願いした。
 説明不足をガードするように怒鳴りつけて来た。
 一人残らず口封じされたら口裏合わされ証拠は作れない。
 福祉は司法権が無く法務局にしても捜査権がない。
 社会参加を果たすのに栃木は岩手から相手にするなとされていて友の会も福祉課も知らん顔し続けた。困っていると2つの振興局の課長が支援に来た。
 それで栃木県庁に問い合わせしたらとたんに協力的になり福祉の協力も判ると一層真剣になった。そして強引だが単身乗り込み話し合い和解となり賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを申し込んだ。
 これは一人残らず口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっりする為悪口妨害が来る。栃木は個人情報は守るという。
 今年に入って社会参加妨害も件数も共に10になる。
 全国の障害者自立支援を旗印にする支援団体に訴えたら障害者の一人位放っとけとは全国共通なのか。盲ろうの全国協会は全国の友の会に相手にするなと号令掛けられ、ヘレン・ケラー協会もどっちも障害者の2大支援団体が差別に何も抵抗していない。これらに対して手紙とメールは何十回も出して返事は一つも来ていない。全国障害者自立支援の会は私達は素人で旗上げしたばかりだからとお断りに、旗上げしたら責任は持つべきと言うと警察に訴えるぞと。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。
 旗上げしても自立支援は建前で差別は当たり前なのか。
 圧力に屈するより行きたいところへ行くのが社会参加ではないか。一人残らず口封じの輪は証言は取れなくなるが、岩手は全国から後ろ指さされることは避けられない。看板団体だからと暴走を正当化して口封じ沈黙差別号令したのは岩手のためになるのか。知事が差別号令する訳がない。










 

全国の障害者自立支援団体の中身

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年12月26日(土)19時54分40秒
   全国の障害者社会参加支援を旗印にする団体に社会参加妨害9年で9つになるのを訴えた。
 ところが驚くべき数字が出た。1つを除いて全部知らん顔している。障害者支援とは只の建前で障害者一人くらい放っとけとは差別は全国共通なのか。
 返事の来たある団体は私達は旗上げしたばかりで素人ですからお断りしますとメールが来た。団体の名前そのものが自立支援となっている。旗上げしたのなら責任持って当然ではないかというと、警察に訴えますと言う。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。名前は伏せる必要なく「全国障害者自立支援の会」。
 時効になった話しなら無視されても当然だが、9年も前から続く社会参加妨害のことです。しかも関係者は口封じから沈黙号令されて誰とも関われない差別を受けている。
 団体は建前の看板だけで差別し責任も持っていないのか。
 その中には盲ろうの全国協会やヘレン・ケラー協会も入っている。全国障害者問題研究会も日本身体障害者団体連合会も全国障害者団体連合会もリハビリティション協会、、、も。
 支援団体が障害者の支援どころか差別を強行していることになる。そして岩手の暴走団体を立てて個人は放っとけと言っていることになる。ヘレン・ケラー協会はかなんり前から。全国協会も最初に訴えたときは岩手の盲ろう者友の会に釈明を求めたが岩手は嘘で切り抜けたのか、全国の友の会に相手にするなと差別号令掛けられてかなりがメール受信拒否された。団体優先にして差別号令。どっちも手紙とメール何十回も出したが返事は一つも来ない。たかが障害者の一人くらいと無視仕切っている。
 福祉さえ見なかったことにして暴走を隠すことを続けている。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。そして福祉は見なかったことにして看板団体を守ることしかしないのが現実です。
 岩手は妨害やかん口令でどこの団体も行かせない口封じのため他県に求めた。そして通訳介助チケットを申し込んだが岩手では差別から使えない。他県にだけ使うとは差別がはっきりするため妨害したがる。勝手な理屈だ。支援出来ないのなら看板ははずしたらどうか。立派な詐欺罪になる。
 中には情報提供だけで支援団体と看板上げているところもある。 堂々差別して個人の相手はしないところも。
   福祉の専門家はまず通訳への規制改善が先だと言い、自民党や共産党に話しを持って行かれたことがあるが、その後は進展しないが、支援団体は全く当てにならないのが現実だから。



 

全国障害者支援団体に一言 

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年11月22日(日)13時45分45秒
   岩手の友の会の暴走は看板団体だからと福祉は見なかったの扱いする。時効になった話しは聾唖者は法律が通らず知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも一体の扱いで白紙化されるらしいが此方に9年説明は来ていない。反対に関係者、団体全て沈黙号令した。
 説明の来ないままヘレン・ケラー財団や全国協会に訴え続けた
 けれど社会参加妨害は看板団体の仕業となると福祉は見なかったことにするため口封じかん口令を更に広げた。関係者、団体は全て沈黙号令された。講演会の通訳抜きも号令か。言い分け抜き。
 それが時効の話しとは別に9年続いている。県庁の課長は差別も口封じも容認していた。通訳差別は口封じのためです。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿と認めないで辞めたのだ。一般や全国の友の会や全国協会にそのまま言えず出任せを流した。聾唖者の敵だとでも言ったろう。そして取り消しも利かず9年も続いている。どこの団体にも行かせない。障害者の社会参加推進センターにもかん口令を敷かれた。県外にも悪口が入っていた。看板団体だからと福祉はいつまで尻ぬぐいするのか。
 栃木にも悪口入っていて知らん顔されたが県庁にお願いしたらとたんに協力的になり此方も地元の福祉の協力で実現して和解となった。そして岩手に通訳介助チケットを申し込んだ。
 これば一人残らず口封じの岩手では使えない。栃木とだけ使うと差別は歴然となる。大あわてで悪口妨害が来る。こんな事繰り返してどこが合法的なのか。
 栃木は個人情報は守るという。
 全国の障害者支援団体には白紙化と同じというのか。 たかが障害者と決め付け質問一つ寄越さすに解決するのか。障害者が社会参加復権を求めているのです。しかも課長は通訳差別の容認をしている。一人残らずの口封じは友達さえ全て奪ったことになる。今は要介護の身、。
 課長に調査の窓口にするとごまかされる。知事に差別号令しましたかと聞けば判る。全国の支援団体は手紙もファクスも応じず実名で訴えます。決め付けるより誠意ある答えの説明を求めます。
 全国障害者自立支援の会、全国障害者問題研究会、日本身体障害者団体連合会、ノーマネットソーシャルワーカー、日本リハビリティション協会、他様。

 

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